美しさには、理由がある。

髪の研究所ならではの技をお試しください。

ヘアーカラーシステム

<<説明>>

 

 

 

HM 

頭皮に入り込んだ薬液の害を取り除き、頭皮の機能を円滑にし、育毛を助けます。

 

 

 

 

 

 

 

PPT(B) 

薬液でアルカリに傾いた髪を弱酸性に戻し、流出したたんぱく質を補うと共に、保湿効果を高めしなやかさを与えます。

 

 

 

 

 

 

<<補足説明>>

 

 

 

(1)毛髪診断後ダメージ毛には、ケラチンタンパクを補給し、修復いたします。(ダメージにより、分子量400から30000を選択)

 

(2)薬剤選定では、色味は、もちろんですがダメージ度合いにより薬剤のアルカリ&オキシ選択いたします。 

(5)カラーテスト後は、アルカリに傾きキューティクルが開いた状態です。その為、このままシャンプーしますと髪内部に入った色身が流れ、毛髪じたいのタンパク質も、流失します。そうならないようにタンパクppt-b(コラーゲンタンパク+ペーハー調整剤)を、使用し髪を弱酸性に戻しキューティクルを閉じます。

又、カラー剤より発生したシステイン酸(ダメージを起こす成分)を、修復し保湿を高めます。


(7)地肌のトリートメントは、毛根に残留したオキシ(プロがシャンプーしても残留します、そのままにしておくと育毛作用が低下します)を除去いたします。

 

 

<<説明>>

 

 

 

プレトリートメント
PPT(Q)
(ケラチン・タンパク)

損傷している部分に髪の主成分であるタンパク質(PPT(Q))を補給します。

 

 

 

 

 

 

 

パイウォーター

塩素を分解し二酸化鉄系として作られた、人体に最も適したパイオ水です。

 

 

 

 

 

 

 

HM
(ヘマチン)

頭皮に入り込んだ薬液の害を取り除き頭皮の機能を円滑にし、育毛を助けウェーブの強化も行います。

 

 

 

 

 

 

 

PPT(B)

薬液でアルカリに傾いた髪を弱酸性に戻し、流出したタンパク質を補いながら保湿効果を高め、しなやかさを与えます。

 

 

 

 

 

 

<<補足説明>>

 

 

 

(2)薬剤選定では、根元は強め、中間少し弱め、毛先は弱めと、ダメージに合わせた選定をします。

髪の毛は、根元から生えてきますから、根元は元気で健康、毛先にいくほど傷みがちです。

その状態で一種類の一液でパーマをかけると、元気な根元は、かかりが弱く傷みのある毛先は、かかりすぎてまたダメージができ均一なウェーブができません。


(3)プレトリートメントに使用する(pptケラチンタンパク)は、10種類以上又分子量も400から30000と数多くご用意しています。

その中からダメージ度、髪質によって又部分的に使い分け、的確に補給、修復します。

(2)(3)の施術は、かなり熟練した技術者のなせる技です、他店にはない特殊技術と、ノウハウを提供いたします。

髪のことでお悩みないですか?

・抜け毛が増えてきた。
・髪が細くなってきた。
・前髪が伸びなくなってきた。
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